僕の夢
僕は歌うんだ
「ともだち100人できるかな」って
でも、ともだち100人作ることは
まだ第一歩なんだ
あとの歌詞にもあるように
100人と遊ぶことが僕の夢なんだ
僕は歌うんだ
「ともだち100人できるかな」って
でも、ともだち100人作ることは
まだ第一歩なんだ
あとの歌詞にもあるように
100人と遊ぶことが僕の夢なんだ
美味しい御菓子のドーナッツ
経済状況による「ドーナッツ化現象」の作り方などなど
あるけれど。。。
人間関係でのドーナッツの作り方は少し違うのかな
何年か人間関係を作っていると
自分の周りのでは特定の分けかたで
スター型の人間関係になってしまうんだよね。。。
でも、その特定に伸びた人たちを繋げていくと
輪ができていくんだ
そして。。。
単なるスター型から、円型に作り上げる事ができるんだよ
じゃぁ、そこから
自分がいなくなったら?
ドーナッツの出来上がり。。。
ちっと悲しい妄想だね。。。
昨日の夜まで降り続いた雨
今朝は綺麗な空が広がっていたんだ
今日は誰かの大事な日なのかな・・・
僕には何も予定はないけれど
誰かのために止んだ雨ならば
大切な日であるように小さく祈っておこう
小さな花瓶を買いませんか?
その花瓶に挿したい花を選ぶときは
きっと小さくても幸せを感じられるんだと思います
まずは花瓶を用意して
幸せに気付けるチャンスを増やしませんか?
現在の自分にとっての悟りは
「悟れないことを悟る」こと
自分にとっての「悟り」は
人間ができることを全て経験・想像した上で
人の在り方を見つめられることだと想っている。。。
しかし 人間である以上、頑張っても100年ぐらいしか生きられない中で
過ごしていない過去と未来を経験・想像するのは不可能ではないかと。。。
それでも「如来」と呼ばれる人がいる限り、きっとそれ以上の何かがあるのかもしれない
自分の「義」を見失わずに目を凝らして生きてみようかな
今後、違う「悟り」を視ることができるのだろうか。。。
大人の人に「なんで僕より全部、大きいの?」って
聞いたら、答えてくれたんだ
背が高いのは
君に危険なものが近づいてきたときに気付くことができるからだよ
腕が長いのは
君がどこかに落ちたときに拾い上げるためだよ
足が長いのは
君より先に進んで歩きやすいところを教えるためだよ
そう教えてくれたんだ
だから僕は「ありがとう」って言ったんだ
人は目の前の存在が消えてなくなる殺人ばかりを重要視する
でも、存在がなくならくても
人を傷つけることは殺人なんだと思う
肉体的な傷を負わせてしまえば
当然、身体に負担がかかるわけだから
その人の寿命を縮めてるんじゃないかな
精神的な傷だって同じ
人の精神は肉体からエネルギーを得ているのだから
精神的に負担がかかれば肉体的な負担になる
ちょうど90歳の寿命を持つ人がいて
その人を傷つけてしまった場合・・・
それは、その人の90歳という存在を
殺したことになるんじゃないかな?
周りにいる人の未来の存在を殺さないことを常に意識していたい
そして、未来の存在を増やす方法もきっとあると思うよ
つかなけらばならない嘘だった
大人になるにつれて
つかなくてもいい嘘は平気で言えるようになったけど
つくべき嘘を言うのが下手になったよ
嘘をついてくれているは言葉だけ・・・
表情も態度も雰囲気も
嘘が含まれる言葉を拒絶している
なんだろう
不思議な感じがするんだよね
—–
幸せを感じられなくなり
幸せを得るチャンスもなくなったときが
不幸の限界なのだと思う
だけど、逆に
幸せは自分で拒まなければ
いくらでも受け入れることが
できるんだと思うんだ
幸せには限界がないと思っている
幸せのチャンスが少なくなることの
ギャップを恐れて自分を抑える必要はないよ
もっと幸せを受け入れようよ
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « 12月 | ||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | ||