2005/2/23 水曜日
相手への言葉
誰かに対して何かを話すときは
相手を傷つけてしまわないか不安になる
だからと言って無口でいられる訳ではない・・・
言葉数が少なくても
反応が遅くても
よく考えたうえで話したい
言葉に出したからには
その言葉に責任を持とう
自分のことを偽った言葉を
そのまま受け入れられても
仕方がないだろう・・・
相手に傷を負わせる言葉を
吐くときは責任を持って
最後まで面倒をみよう・・・
口に出す言葉は
常に真剣なものでありたいから
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