絵本と児童小説
子供のために理解し易く
とても大切なことが書かれている
大人になるにつれて読まなくなってしまうけれども
今、絵本や児童小説が必要なのは
大人なのかもしれない・・・
子供のために理解し易く
とても大切なことが書かれている
大人になるにつれて読まなくなってしまうけれども
今、絵本や児童小説が必要なのは
大人なのかもしれない・・・
自分の中で何かを作り出すことは以下に分かれると思う
— 0からのもの —
何も無いところから、新しいものを生み出すこと
— 1からのもの —
基本のあるものから、応用物を生み出すこと
— 2のもの —
安定したものに、手を加えて拡張すること
— 3のもの —
安定したもの同士を組み合わせて、より良いものを生み出すこと
自分は
「0からのもの」を作り出すことに自信がない
「2のもの」には特に興味をもてない
「1からのもの」、「3のもの」を作り出すときは楽しい
人にはそれぞれの得意とすることがあるだろう
でも、本当に大事なのは「必要なこと」なのだと思うんだ
「正しくないこと」と思うことをしているのならば
それを「必要なこと」にすれば良いのだから
例えるならば
「失敗は成功の元」
失敗を「必要なこと」に変換できれば
「正しいこと」と思える成功が得られるはず・・・
「正しくなかったこと」を単に積み重ねたりしないで
「必要なこと」に変換して積み重ねたい
まぁ、過去ばかり見てても良くないけれどね
制限時間どれだけあるのか分からない・・・
そして試験問題は次々に増えていくんだ
多くの設問の答えは問題の説明やこれまでの問題の中にあるんだけど
問題の中には、どうしても答えがわからなくて
飛ばしてしまったり、いいかげんな答えにしてしまったものもある
飛ばしてしまった問題を後から解いていったこともあったよ・・・
今は何問目なんだろうね?
これからも制限時間が来るまで、次々と増える問題を答えていくんだろう
そして、答え合わせがあるわけでも
模範解答があるわけでもないのだろうけど・・・
出来る限り、答えを埋めて試験を終えたい・・・
その方が気持ち良く卒業できるんじゃないかなぁ